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curated exhibition

 

東京ステーションギャラリー

2020年7月17日 ー 9月6日

「開校100年 きたれ、バウハウス
―造形教育の基礎―」

 

入館は日時指定による予約制です。チケットはローソンチケット(Lコード31523)販売のみ。受付では購入できません。

詳しくは当館websiteをご覧ください


監修
深川雅文 ( キュレーター/ クリティック )

 

杣田佳穂 ( ミサワバウハウスコレクション学芸員 )

会期: 2020年7月17日(金) ー 9月6日(日)

 

休館日

月曜日[8月10日、8月31日は開館]

開館時間

10:00 - 18:00
※金曜日は20:00まで開館
※入館は閉館の30分前まで

essay

 

2020年4月ー 6月

​大修館書店 「英語教育」連載

バウハウス開校100年を記念して、大修館書店「英語教育」4月号・5月号・6月号にて「バウハウスとはなにか」をテーマに連載、寄稿しました。各号では、3都市での出来事( ヴァイマール、デッサウ、ベルリン )を軸に学校としてのバウハウスの成り立ちから終焉までを辿ります。

4月号「バウハウスの誕生:1919年 ヴァイマール」

5月号「バウハウスの展開:ヴァイマールからデッサウへ」

6月号「バウハウスの終焉:デッサウからベルリンへ」

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公開日: 2020年2月3日(月) 

ウェブ版美術手帖

水没した川崎市市民ミュージアムの収蔵品救出状況が明らかに。今年度中に地階からの浸水作品搬出を目指す

ウェブ版美術手帖は、2019年10月、関東地方を縦断した台風19号により水害を受け、貴重な収蔵品に未曾有の被害が確認された川崎市市民ミュージアムについて取材を続けている。今回、川崎市市民ミュージアム出身のキュレーターとして、被害を受けた同館のコレクションの内容と意義を説明していただきたいという編集部の意向を受けて、編集長の橋爪勇介さんからインタビューを受けた。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21286

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© 2020 masafumi fukagawa 深川雅文