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2021年6月5

第10回 View the Work Online 開催

※参加費無料 

(定員3名 定員に達し次第締め切り)

 

開催日時 

2021年6月5日(土) 14:00 - 17:00

深川雅文による第10回レビューを、オンラインで開催します。対象は、アート作品、論文、キュレーション(展覧会企画等)など。

▼詳細・お申込みはこちら

https://www.mfukagawa.com/events/view-the-work-7

締め切り日 5月23日(日)

お申し込みお待ちしています。

essay

 

2020年4月ー 6月

​大修館書店 「英語教育」連載

バウハウス開校100年を記念して、大修館書店「英語教育」4月号・5月号・6月号にて「バウハウスとはなにか」をテーマに連載、寄稿しました。各号では、3都市での出来事( ヴァイマール、デッサウ、ベルリン )を軸に学校としてのバウハウスの成り立ちから終焉までを辿ります。

4月号「バウハウスの誕生:1919年 ヴァイマール」

5月号「バウハウスの展開:ヴァイマールからデッサウへ」

6月号「バウハウスの終焉:デッサウからベルリンへ」

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公開日: 2020年2月3日(月) 

ウェブ版美術手帖

水没した川崎市市民ミュージアムの収蔵品救出状況が明らかに。今年度中に地階からの浸水作品搬出を目指す

ウェブ版美術手帖は、2019年10月、関東地方を縦断した台風19号により水害を受け、貴重な収蔵品に未曾有の被害が確認された川崎市市民ミュージアムについて取材を続けている。今回、川崎市市民ミュージアム出身のキュレーターとして、被害を受けた同館のコレクションの内容と意義を説明していただきたいという編集部の意向を受けて、編集長の橋爪勇介さんからインタビューを受けた。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21286