featured articles 

sebastiao_salgado_1993.jpg
design_2007.png
tsuyoshianzai_2019.png

news

topic

2021年6月5

第10回 View the Work Online 開催

※参加費無料 

(定員3名 定員に達し次第締め切り)

 

開催日時 

2021年6月5日(土) 14:00 - 17:00

深川雅文による第10回レビューを、オンラインで開催します。対象は、アート作品、論文、キュレーション(展覧会企画等)など。

▼詳細・お申込みはこちら

https://www.mfukagawa.com/events/view-the-work-7

締め切り日 5月23日(日)

お申し込みお待ちしています。

festival

 

2021年5月12日

online event

「Flusser 100+ 2021 フェスティバル」オンライン開催に参加 (YouTube ライブ配信) 2021年5月12日

チェコ生まれのメディア哲学者、思想家のヴィレム・フルッサー(Vilém Flusser 1920年5月12日- 1991年11月27日)の誕生日に、 彼に関わる研究者やアーティスト、活動家たちによる国際的フェスティバルが開催されます。今年はパンデミック下のためにオンラインで開催されます。

フルッサーにインスパイアされた様々なテーマに関するレクチャー、トーク、パフォーマンス、ワークショップなど多彩なプログラムが12時間にわたって繰り広げられます。

深川は、フルッサーの『写真の哲学のために』の翻訳者として最終盤のセクション「Birthday toasts and thematic dialogs」で紹介されます。

主催はフルッサー・クラブ(世界のフルッサー・ネットワークの推進を目指す非営利組織、2018年設立)

プログラムとYouTubeライブ配信については下記の「フルッサー100+2021 フェスティバル」公式サイトでご覧ください。

http://flusser.club/en/flusser-100-2021/

 

【Flusser 100+ 2021】

5月12日 10:00 ~22:00 (CEST時間)

◎日本時間 2021年5月12日 17:00 ~ 5月13日 5:00

archive

公開日: 2020年2月3日(月) 

ウェブ版美術手帖

水没した川崎市市民ミュージアムの収蔵品救出状況が明らかに。今年度中に地階からの浸水作品搬出を目指す

ウェブ版美術手帖は、2019年10月、関東地方を縦断した台風19号により水害を受け、貴重な収蔵品に未曾有の被害が確認された川崎市市民ミュージアムについて取材を続けている。今回、川崎市市民ミュージアム出身のキュレーターとして、被害を受けた同館のコレクションの内容と意義を説明していただきたいという編集部の意向を受けて、編集長の橋爪勇介さんからインタビューを受けた。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21286