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2020年9月23日18時〜 ( 無観客トーク )

MarginalStudio, あをば荘 (展覧会会場2箇所) 

「室内写真 ―CameraSimulacra― 」

MarginalStudioで、9月19日(土)から27日(日)まで、三田村光土里、綾野文麿、間庭裕基による展覧会『室内写真―CameraSimulacra―』が開催されます。

会期中、配信トークイベントとして、深川雅文(キュレーター/クリティック )も参加し、出展作家お三方と共に『室内写真―CameraSimulacra―』について話し合います。( 無観客トーク )

配信日時:2020年9月23日 18:00~

 

本展特設サイトより配信https://camerasimulacra.com/ 

展覧会概要

「室内写真 ―CameraSimulacra― 」

会 期:2020年9月19日(土)、20日(日)、21日(月・祝)、22日(火・祝)、26日(土)、27日(日) 

時 間:14:00~20:00

作 家:三田村光土里、綾野文麿、間庭裕基

会 場:

Marginal Studio

(〒131-0044 東京都墨田区文花1丁目12-10文華連邦)

あをば荘

(〒131-0044 東京都墨田区文花1丁目12-12)

 

web:https://camerasimulacra.com/

入場料:500円(学生200円) 
             *2会場共通のフリーパス制 
             *チケットは文華連邦内Marginal Studioでお買い求めください

 

*新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、ご来場の際はマスクの着用、アルコール消毒をお願い致します。また、各会場の収容人数を在廊者1~2名、鑑賞者3~4名の最大5名とし、それを超える場合入場をお待ちいただくことがあります。発熱・体調不良の場合は入場をお控え下さい。在廊者の判断で入場をお断りする場合があることをご了承下さい。ご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。

essay

 

2020年4月ー 6月

​大修館書店 「英語教育」連載

バウハウス開校100年を記念して、大修館書店「英語教育」4月号・5月号・6月号にて「バウハウスとはなにか」をテーマに連載、寄稿しました。各号では、3都市での出来事( ヴァイマール、デッサウ、ベルリン )を軸に学校としてのバウハウスの成り立ちから終焉までを辿ります。

4月号「バウハウスの誕生:1919年 ヴァイマール」

5月号「バウハウスの展開:ヴァイマールからデッサウへ」

6月号「バウハウスの終焉:デッサウからベルリンへ」

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公開日: 2020年2月3日(月) 

ウェブ版美術手帖

水没した川崎市市民ミュージアムの収蔵品救出状況が明らかに。今年度中に地階からの浸水作品搬出を目指す

ウェブ版美術手帖は、2019年10月、関東地方を縦断した台風19号により水害を受け、貴重な収蔵品に未曾有の被害が確認された川崎市市民ミュージアムについて取材を続けている。今回、川崎市市民ミュージアム出身のキュレーターとして、被害を受けた同館のコレクションの内容と意義を説明していただきたいという編集部の意向を受けて、編集長の橋爪勇介さんからインタビューを受けた。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21286

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