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第10回 View the Work Onlineを開催します。(要予約、参加費無料、定員3名)
6月05日 14:00 – 17:00 JST
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2020年12月31日

bauhaus100japan

プロジェクトメンバーとして参加してきた、造形学校バウハウスの創立100周年を日本で祝うプロジェクト「bauhaus100japan」は2020年12月31日をもって幕を閉じます。

 

皆様のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。

プロジェクトは終了いたしますが、bauhaus100japan Websiteは、株式会社ミサワホーム総合研究所の協力のもと、日本におけるバウハウス100年に関する活動の記録として残します。当サイトのNEWS, TOPICS、また、SNSでは、緩やかな形にはなりますが、バウハウスに関する情報を今後も発信できればと思います。

 

詳細は以下、ページをご覧ください。

bauhaus100japan  Website

http://www.bauhaus.ac/bauhaus100/news/thank_you.html

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2020年2月21日(金)

東京: 工房 親

ユニット「二人」(宇田川直寛、横田大輔) による「二人のショー」展、ミニカタログの PDFデータをご覧ください。掲載テキストはこちらからもご覧いただけます。

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2018年7月28日(土)

大阪: 特定非営利活動法人キャズ(CAS)

川口珠生展、最終日にアーティストトークをいたしました。その様子が、Youtubeにアップされましたのでご覧ください。

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2018年7月6日(金)

Web版美術手帖に寄稿しました。

「指定管理者制度から探る《サヴァイヴィング・ミュージアム》への道」

https://bijutsutecho.com/magazine/series/s13/18038


5月19日に読売新聞社紙上で政府案として「リーディング・ミュージアム(先進美術館)」構想が報じられ議論を呼んでおり、Web版美術手帖は、この機を捉え「これからの日本の美術館はどうあるべきか?」というシリーズを、6月12日よりシリーズ始めました。そこで、編集部より、深川に、リーディング・ミュージアムに関連して原稿依頼があり、原稿「指定管理者制度から探る「サヴァイヴィング・ミュージアム」への道」を書かせていただきました。美術館の現状について考える一つの資料としてご覧ください。​